浜松で最も古い経済団体
浜松経済クラブは1949年(昭和24年)に浜松商工会議所の支援により設立された浜松で最も古い経済団体です。
40歳までの若手経済人が中心となり日々活動しています。特徴としては親会が存在せず活動は全て自主的に運営されています。活動テーマは「自己研鑽」と理事長の掲げるテーマを中心に勉強会、講演会、社会貢献活動、会員同士の交流会などの例会を行っています。自主運営のため責任もありますが様々なことにチャレンジできることが魅力です。若手経済人同士悩みや楽しみを共有し、ビジネスの関係だけではない友人、仲間が見つけられる場です。